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人気のリゾートで比べてみました!バリ島VSハワイ

人気のリゾートとして取り上げられるバリ島とハワイ。広さは東京の2.5倍ながら人口は1/3のバリ島には、
豊かな自然、伝統的な暮らし、自然と叡智が生んだ世界遺産があり、
行くたびに新しい発見に満ちあふれています。さあ、次のバカンスはぜひバリ島へ。

いくらかかる?滞在費(食事)編

1,000円持って人気のカフェ&レストランへ!

バリ島イメージ画像

※100ルピア=約1円/1ドル=約117円で換算(2018年6月現在)
 

バリ島 どれでも全部合わせて1,000円で食べられる!

人気のローカルレストランへ 大人4人でお腹いっぱいに!

MIE88看板画像
MIE88(ミー・ドゥラパンドゥラパン)
スミニャック、サヌール、クタに展開するローカルなインドネシア料理店。
日本のテレビや雑誌でも多数紹介。

ミー・ドゥラパンドゥラパンのメニュー紹介

オシャレなカジュアルフレンチ ウッディな外観が目印!

ザ・ジャンクション外観画像
ザ・ジャンクション
スミニャック・スクエアの前、旧オベロイ通りにあるカジュアルフレンチ。

ウブドで高い口コミを誇る食堂へ 地元客も観光客もリピーター率高し!

ワルン・タマン看板画像
TAMAN(ワルン・タマン)
今から19年前にウブドのスリ・ウェダリ通りにオープン。テイクアウトも可能です。

ワルン・タマンのメニュー紹介

いち押しのオーガニックレストラン自家栽培の野菜を使用!

ワルン・ボダッ・マリア画像
ワルン・ボダッ・マリア
サリ・オーガニック農園で作ったものを料理しているウブドの人気カフェ。料理はすべて自家栽培の野菜のみ使用しています。

ハワイ 全米トップ3に入る物価なだけに現地滞在費も驚きの結果に!

お弁当も高い!

ファーマーズ・マーケット
物価の高いオアフ島ではお弁当も
8〜10ドル(約940〜約1,170円)と
かなり高い!

1/6食べられない

パンケーキ
ボリュームたっぷりなパンケーキ
(パンケーキのみ7ドル=約820円/
トッピング各2ドル=約235円。
写真は全部で13ドル=約1,520円)

1/3食べられない

ガーリック・シュリンプ
人気の一品はなんと13ドル
(約1,520円)!

1/3食べられない

チャーハン
ローカルレストランのチャーハンが
13.5ドル(約1,580円)!

 

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いくらかかる?滞在費(お土産)編

3,000円持ってお土産を買いに!

お土産イメージ画像

※100ルピア=約1円/1ドル=約117円で換算(2018年6月現在)
 

バリ島 空港に近い大型スーパー「ハイパーマート」こんなにいっぱいお買い物できます!

モル・バリ・ギャレリアにあり、フルーツやローカルなお菓子、コスメや雑貨、食料品などバラエティ豊かなラインナップに加え、リーズナブルな価格も魅力です。空港に近いので買い忘れた場合は帰国直前、ここへGo〜♪自分へのお土産も友達へのくばり土産もなんでも揃いま〜す!

バリ島のお土産画像
  • 1インスタントラーメン2個入り 3,200ルピア
  • 2インスタントラーメン1個入り 2,300ルピア
  • 3サンバルソース(インドネシア料理に使われる辛み調味料。辛い物から甘いものがあり、料理によって使い分ける)5,800〜7,500ルピア×5
  • 4オーガニック石けん 4,600ルピア×2
  • 5ナシゴレンの素 5,600ルピア×5
  • 6オーストラリア生まれのチョコTIM TAM 47,000ルピア
  • 7BALI産クッキー 29,000ルピア×2
  • 8ヘアトリートメントオイル 9,500ルピア×3
  • 9クリームバス(大) 22,000ルピア×4

自分に友達に家族に 全部で25品も買えた

ハワイ ロングス・ドラッグ

日本でいう所のマツキヨのイメージ。
スーパーマーケットよりディスカウントストアといった感じです。

ハワイのお土産画像
  • 1LIONコーヒー 3ドル×2
  • 2Hawaiian Hostナッツ 5ドル×2
  • 3リーシーズ 1ドル×2
  • 4m&m 1ドル×2
  • 5Skitties 1ドル×2
  • 6メモ帳 1ドル×3
  • 7ステッカー 1ドル×2
  • 8Twix 1ドル×2

物価が高いから…

バリ島番外編 予約がないと買えない!超人気のピアレゴン

予約しないと買えない、もしくはオープンと同時に売り切れてしまう高級パイ菓子。品質保持のため大量生産、支店は開くつもりはないというオーナーのポリシーがさらにその人気に拍車をかけています。
チョコ、チーズ、緑豆あん味の3種類。パイが幾層にも重なりクリームがたっぷり詰まっています。

ピアレゴン画像

★1箱8個入り80,000ルピア
■住所:JI.By pass Ngurah Rai,Ruko Kuta
     Megah12/L,Kuta
■営業時間:9:00〜17:00
(オープン30分前には行列ができてます)

 
家族旅行もバリ島がおすすめ

宿泊施設をヴィラタイプ(1軒家タイプ)にすると、リゾートによりますがオープンエアのリビングルームでルームサービスの朝食が楽しめます。

実は子供にも食べさせやすいのがインドネシア料理!

香辛料の香りもきつくなく、どちらかというと中華料理に近いのがインドネシア料理。インドネシア版チリソース=サンバルは辛いのですが、別に添えられていることが多いので辛さは調整できます。但し、ローカル度100%の食堂はミーゴレン(焼きそば)やナシゴレン(チャーハン)が辛いこともしばしば。

基本的に子ども大好きなバリ人!おしゃれなレストランも子連れウエルカム!

欧米では子供をベビーシッターに預けて両親だけがレストランへ…というシーンがしばしば見受けられます。小さい子供はお断りというレストランも。バリ島では泊まっているホテルのレストランはもちろん、ほとんどの店のスタッフが親切。子供の相手をしてくれるお店もいっぱいです。

子連れママに聞いた!ワンポイントアドバイス!

  • 1.地元のレストランよりなるべく融通の利くホテルへ
  • 2.ほとんどのホテルとも宿泊代に朝食は含まれている
  • 3.オープンエアのお店だと子供の声も気にならない

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