全国各地の空港からラクラク国内乗継!成田空港経由でガルーダインドネシア航空直行便でバリ島旅行へご出発♪|バリ王

バリ島旅行部門3冠達成日本マーケティングリサーチ機構調べ

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全国各地の空港からラクラク国内乗継!成田空港経由でガルーダインドネシア航空直行便でバリ島旅行へご出発♪ 全国各地の空港からラクラク国内乗継!成田空港経由でガルーダインドネシア航空直行便でバリ島旅行へご出発♪

全国各地の空港からラクラク国内乗継!
2022年11月1日よりついに成田空港からバリ島への直行便が再開されます!
国内の空港から海外主要都市での乗り継ぎ便も運航しておりますが、海外での乗り継ぎは言葉の面や
もしもの場合など不安なことも多いと思います。

そこで!バリ王では国内地方空港から国内線で成田空港へ移動し、ガルーダインドネシア航空直行便を利用して
バリ島に行く新しいツアーをご用意。
言葉の心配もいらない成田空港での乗り継ぎなので安心してご出発いただけます。
国内線の手配もバリ王にお任せなのでらくらく♪

関空だけ!

同日乗継可能!関西国際空港から成田空港経由してバリ島旅行へ!同日乗継可能!関西国際空港から成田空港経由してバリ島旅行へ!

※同日乗継可能な曜日は限られています。

関空→成田→バリ島

  • 関西発着だから
    自家用車でもOK!!
  • GK220便07:35発 09:00着
  • 成田空港では
    荷物を一旦受け取ります。
  • GA881便11:00発 18:05着
  • 同日夕方にはバリ島に到着!!!
    到着日からバリ島を
    お楽しみください♪

バリ島→成田→関空

  • その日のうちに関空に到着!
  • GK207便12:30発 14:20着
  • 余裕のある乗り継ぎ時間なので
    のんびり過ごせます。
  • GA880便00:25発 08:40着
  • 帰りは深夜便なので
    ゆっくりお休みください

関空発成田経由直行便で行く人気ホテルに泊まるツアー関空発成田経由直行便で行く人気ホテルに泊まるツアー

  • クロボカン地区

    ヴィラアイルバリ

    海外旅行に行ったら一度は宿泊してみたい天蓋&プライベートプール付のヴィラ。朝食もお部屋食と誰にも邪魔されない空間で思い思いのお時間をお過ごし頂けます。日本語サポートも充実。

  • ジンバラン地区

    アヤナリゾート&スパバリ

    バリ島リゾートの代名詞。日中は充実のプールやカフェ、スパで楽しめ、夜は人気のロックバーへ。日本人スタッフも駐在しているため、言葉の面でも安心です。

  • レギャン地区

    パドマリゾートレギャン

    カップルの方からご家族様連れまで幅広いお客様に人気のリゾートホテル。徒歩で買い物、食事、ビーチに行けるこの好立地は他のデラックスホテルにはない最大の魅力です!

  • ヌサドゥア地区

    ザ・バレ

    16歳未満宿泊不可の大人のリゾート。静寂が約束されたプライベートヴィラには大きなプールと東屋が。日常を忘れバリ島でのんびりとした時間を過ごすのにピッタリです。

バリ王スタッフが実際に行ってきました!

<関空発>成田空港経由 ガルーダインドネシア航空直行便でバリ島旅行体験レポート<関空発>成田空港経由 ガルーダインドネシア航空直行便でバリ島旅行体験レポート

バリ王のスタッフが実際に関空からジェットスターを利用し、成田空港からガルーダインドネシア航空直行便に搭乗してバリ島旅行へ行ってきました!
成田空港での乗り継ぎ方法やバリ島入国の手順、また帰国時の手続きや帰りの乗り継ぎの様子などを詳しくお伝えします♪
ぜひ関空から成田経由でバリ島へ行く旅行のご参考にしてください!
※レポートに記載されている情報は2022年12月現在の情報です。随時変更となる場合がございますので必ず最新情報をご確認ください。

【往路】

関西空港=>成田空港経由=>バリ島 
乗り継ぎレポート

関西空港からバリ島までの直行便は依然運休中。その為現在関西空港からバリ島への渡航は
①シンガポール航空にてシンガポールを経由しバリ島へ
②ジェットスタージャパン国内線にて成田空港へ
成田空港からはガルーダインドネシア航空直行便でバリ島へ
この2パターンでのご案内となっております。

今回大阪支店のスタッフが②のパターンを利用し実際にバリ島へ渡航した際の様子をお伝えします。

12月某日。 翌日午前7:35出発ジェットスタージャパン国内線で成田空港に向かう為、出発地の関西空港で前泊。搭乗手続きが出発2時間前(午前5:35)開始ということもあり、前泊という判断に至りました。

第1ターミナル4階の国際線出発フロアをのぞいてみましたが、日本の水際対策緩和の影響もあってか国際線の運航も少しずつ増えているようで、運用されているカウンターも増えたような印象でした。

関西空港島内に2か所、対岸のりんくうタウンに何か所か宿泊施設があるので、前泊を検討する場合はご予算に応じたところを探してみるのもいいかもしれません。(お客様ご自身でのお手配要)

そして出発当日。
ジェットスタージャパン国内線チェックインカウンターの場所ですが、第1ターミナル2階の南端。関西空港駅を背にして右端でした。

午前6:00頃にカウンターに向かいましたが、目立った混雑もなくスムーズにチェックインすることができました。一部座席(前方、非常口等)の指定は有料です。
提示が必要だったもの:航空券控え(Eチケット控え)

気になる受託手荷物許容量ですが、今回の場合ガルーダインドネシア航空と同様46kgまでOK。大型荷物も1点預けることが可能(3辺の和に上限あり)だったのでスーツケース2点と釣り竿入りのハードケース(200cm×10cm×20cm)を預けましたが、46kg以内であった為追加料金はかかりませんでした。
ただ、預けた荷物は成田空港到着時に受け取り→荷物を持ってターミナル移動→ガルーダインドネシア航空チェックインカウンターで再度預けとなるので、荷物が多かったり大きい荷物がある場合は事前に成田空港の出発ターミナルに送っておく(お客様ご自身でのお手配要)のもひとつの手段だと感じました。

保安検査場は現在ジェットスタージャパンチェックインカウンターすぐそば、南端1か所のみ。搭乗券を提示し入場します。

こちらは国内線なのでペットボトル等の飲み物は検査をすれば持ち込み可能。刃物等の危険物は国際線同様持ち込み禁止です。
カームダウン・クールダウンスペースがいたるところに設置されており、気持ちや身体を休める為のスペースのようです。

搭乗口まではリニューアル前と比べて歩く距離がかなり延びた印象なので、搭乗手続き後はすみやかに保安検査場を通過することをおすすめします。
搭乗券に記載された搭乗時刻には必ず所定の搭乗口へ到着するよう、注意が必要です。
搭乗口エリアの手前にはお土産物屋さんやカフェ、お食事ができるお店が。早朝でしたが、朝食をとるお客様で賑わっていました。ここを過ぎるとすぐ搭乗口エリアとなります。

搭乗が始まり、着席。ジェットスタージャパン区間は500円分の機内バウチャーが含まれている航空券だったので、500円のセットメニューを選びました。
(追加料金を支払うことで他のメニューも注文可能。)

毛布のサービスはなく、必要な場合は購入する必要があります。(1,500円)

機内バウチャー使用の一例です。

飛行機は第3ターミナルに到着。預けた荷物が流れてくるターンテーブルまでひたすら歩きます。

ターンテーブルに到着する頃にはすでに荷物が流れてきている状態で、すぐに受け取ることができました。

次は1番の難関?と言っても過言ではないターミナル移動。

(画像出典元:成田空港公式ホームページ)

第3ターミナル-第1ターミナル間は建物自体が離れており連絡バスでの移動が必須です。
往路は第3ターミナルから第2ターミナルに徒歩で移動し、第2ターミナルから第1ターミナルへは連絡バスで移動してみました。

T2(第2ターミナル)の表示に従って進みます。

距離はかなりありますが、階段のそばにはかならずエレベーターも併設されていました。荷物カートを押しながらでしたので、そこまで苦ではなかった印象でした。

ひたすら進みます。案内表示が多く、迷うこともなく分かりやすいです。
第2ターミナルに到着。連絡バス乗り場を探します。

第2ターミナルでは8番・18番が連絡バス乗り場のようでした。

大型荷物(釣り竿入りのハードケース)の持ち込みについて運航会社に確認したところ、問題ないとのことだったので、他のお客様の迷惑にならないよう配慮しながら連絡バスへ持ち込みました。

ガルーダインドネシア航空のチェックインカウンターは第1ターミナル北ウイングのA。

(随時変更になる可能性があるので、ターミナル内のモニター等でその都度確認が必要です)

午前9:00頃ジェットスタージャパンで第3ターミナルに到着してから第1ターミナルのガルーダインドネシア航空チェックインカウンターに到着するまではおよそ30分弱。午前9:30頃にはチェックインを済ませることができました。
提示が必要だったもの:航空券控え(Eチケット控え)、パスポート、ワクチン接種証明書

座席の希望がある場合はこの際チェックインカウンターのスタッフに伝えます。
(混雑状況等によってはご希望通りにならない場合もあります。)

保安検査は比較的空いていましたが、余裕をもってチェックイン手続き後は速やかに出国しました。
搭乗ゲートをしっかり目視で確認し、搭乗時間に遅れないよう付近で待機します。

いよいよ搭乗開始。4席並びの通路側の席でしたが、隣に他のお客様が来ることはありませんでした。

毛布・クッションはあらかじめ各座席にセットされていました。
昼食1回・軽食1回のサービスののち、バリ島へ到着。

他の国からの飛行機も到着していたようです。

入国審査前にワクチン接種証明書のチェック(紙またはアプリで提示)→到着VISA代金支払いカウンターに立ち寄りが必要ですが、日本で事前に到着VISAの申請・支払いを済ませている場合はワクチン接種証明書のチェック後そのまま入国審査のカウンターに進むことができます。

到着VISAの申請・支払い(eVOA)を事前に済ませていたわたしでも約1時間は入国審査の列に並ぶほど混雑していました。
入国審査では、審査官からは特に質問もなく無事通過。隣のブースの外国人の方は「滞在期間」「滞在先」を聞かれていたようでした。
提示が必要だったもの:パスポート、eVOA申請完了ページをプリントアウトしたもの

入国審査を終え、モニターでGA881の表示を探し、預けた荷物が流れてくるターンテーブルを確認しそこで待機します。

自分の荷物を受け取り、税関検査へ。日本で事前に申請(E-CD)し完了した際に発行されるQRコードを税関職員に提示しスキャン。その後全ての荷物をX線検査に通し無事税関通過、バリ王の日本語ガイドと合流となりました。
提示が必要だったもの:E-CDのQRコード

税関検査通過後スターバックスを通過してすぐのところでバリ王の日本語ガイドさん・ドライバーさんと合流、パラダイスバリのラウンジに立ち寄り宿泊先のホテルに向かいました。
(パラダイスバリラウンジ立ち寄りの有無は選択可能です)

※記載されている情報は2022年12月渡航当時のものであり、随時変更や廃止される可能性があります。

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【復路】

バリ島=>成田空港経由=>関西空港 
乗り継ぎレポート

21時頃にデイユース先のホテル(【フェイブホテル・クタ・カルティカプラザ】さよならパッケージ)にバリ王のガイドさん・ドライバーさんがお迎えに。そしてパラダイスバリラウンジに立ち寄り空港へ。

チェックインカウンターのフロアに入る前にも保安検査があり、ガイドさんとはここでお別れです。ガルーダインドネシア航空のカウンターでチェックイン。
提示が必要だったもの:航空券控え(Eチケット控え)、パスポート、ワクチン接種証明書

往路と同じく速やかに保安検査、出国審査を済ませました。入国審査のような混雑は見受けられませんでした。

出国審査後まず最初にあるのが免税店・レストランエリア。フードコート形式になっているところもあるので、入りやすい雰囲気です。

小腹が空いていたので、フードコートでEBI MISO RAMENをいただきました。

搭乗ゲートを目視で確認、搭乗時間まで余裕があったのでエリア内の売店へ。街中より割高にはなってしまいますが、搭乗直前までお土産が買えるのはうれしいですね。
「KOJIMA」というキャンディーが売られており、日本人になじみのあるタイトルだったので思わずお土産に購入してしまいました。

深夜の出発(午前00:25)、機内を月明りが照らします。
機内には往路と同様、各座席に毛布・クッションがセットされていました。

徐々に夜が更けていき、機内も明るくなり朝食のサービスが始まりました。

飛行機はほぼ定刻に成田空港に到着しました。

VISIT JAPAN WEB 入国手続きオンラインサービスで帰国前に自身のスマートフォンにて検疫情報登録・税関申告を済ませていたので、QRコードが表示されているマイページを手元に用意。飛行機を降りた後何度か提示を要求される場面がありました。

VISIT JAPAM WEB 検疫情報・税関申告時に必要なもの:ワクチン接種証明書・パスポート(ワクチン接種回数2回の方は出国前72時間以内検査を受けた際の陰性証明書も併せて必要です)

健康カードを受け取り、入国審査を済ませます。

先ほどのVISIT JAPAN WEBにて税関申告も済ませてあるので、その際発行されたQRコードを税関検査前に専用の機械で読み取ったあと、検査官がいるカウンターで税関検査を受けます。機内で配布される税関申告書に記入・提出も可能ですが、事前にオンラインで済ませていたほうがスムーズに通過できる印象でした。

税関検査通過後、第3ターミナルに移動する為の連絡バス乗り場を探します。
1階から外に出てすぐ、6番乗り場が第3ターミナル行きの連絡バス乗り場でした。

第3ターミナルに到着。
※バスを降りてすぐにカート置き場はなく、約100mほど荷物を持って移動する必要がありました。途中階段がありますが、エレベーターも併設されています。

午前12:30発ジェットスタージャパン関西空港行きの搭乗手続きは2時間前の午前10:30からとのことだったので、フードコートで食事をとりながら開始時間を待ちました。

通常こちらの機械での搭乗手続き、受託手荷物預かりも専用の機械でおこなうようですが、手持ちの航空券控え(Eチケット控え)を職員さんに見せると有人カウンターまで誘導してくれ、そちらで手続きとなりました。

保安検査を済ませ、搭乗ゲートに向かいます。ジェットスタージャパンは専用のサテライトから発着しているようで、往路と同様少し歩かなければいけませんでした。

搭乗ゲートエリアに到着。ジェットスターショップという売店があり、飲み物やお菓子、軽食はもちろん関東ならではのお土産を購入することもできます。

ジェットスタージャパンですが、往路ともに成田空港では飛行機にタラップ(階段)が取り付けられるタイプの乗降方法。足が悪い方は注意が必要ですし、特におひとり様で車椅子を利用のうえ出発する場合は、予約前に事前に問い合わせが必要とのことでした。

数分遅れでしたが、ほぼ定刻通りに成田空港を出発。

復路も500円分の機内バウチャーが含まれていたので、ドリンクとスナックのセットをいただきました。
機内バウチャーの件は、往復ともにこちらから申告しなくても客室乗務員の方から声をかけてくれました。

関西空港に無事着陸しました。こちらは階段もなくフラット。
往路と同じく長い直線通路も、動く歩道が設置されているので幾分か楽でした。

預けていた荷物をターンテーブルで受け取り(長尺のものは別途係の方が運んできてくれます)、関西空港をあとにしました。

※記載されている情報は2022年12月渡航当時のものであり、随時変更や廃止される可能性があります。

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