ヴィラ・アイル・バリの楽しみ方

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ヴィラ・アイル・バリの楽しみ方

ヴィラ・アイル・バリ画像

家族でバリ島へ旅するならここがイチオシ!!日本人に愛されるヴィラ

“アイル”とはインドネシア語で「水」を意味し、バリ・ヒンドゥー教では、生命の源とされあがめられてきた「水」をテーマにした癒し系のヴィラ

ホテル紹介

 全部で16棟あるヴィラはすべてプライベートプール付きで、ファミリーはもちろん友人同士やカップルも楽しめるタイプがズラリ。スタンダードの1ベッドルームプールヴィラは、半屋外のキッチン&リビング、ベッドルーム、バスルームなど、敷地面積230㎡の広さを誇ります。
 レストラン「マタ・アイル・カフェ」では、朝、昼、夜とメニューが変わるので、食事のために外出する必要なし。朝食は日本食を始めとする5種類からチョイスできたり、毎週月曜日と木曜日の夕食時には、隣接する中庭できらびやかなバリニーズダンスが観られます。
 日本人の総支配人やゲストリレーションスタッフがいるのも嬉しい限り!かゆいところに手が届く、隅々まで行き届いたサービスが魅力です。

※上記内容は2014年7月現在のものです。掲載の代金には別途21%の税・サービス料がかかります。

ヴィラ・アイル・バリ看板画像
ヴィラ・アイル・バリイメージ画像
私たちの1日 参加形態:30代の夫婦、3歳の息子で家族旅行

【プロフィール】今から7年前、ヴィラがオープンした当初にハネムーンで宿泊した私たち。息子は今回が海外デビューなので、できるだけ時差が少ない所へと思って検討した結果、ダンナと行って、いい思い出しかないバリ島へ。そしてその当時丁寧に接客してもらった「ヴィラ・アイル・バリ」に再訪することに。「また絶対に来ようね」と、当時誓った夢が叶ってすごく嬉しい♪ 息子がまだ小さいので、周りに気兼ねなく過ごせるヴィラタイプにして正解でした。

スケジュール表

8:00 ヴィラで朝食

半野外のリビングルームでパジャマのまま朝食が食べられる!久々にゆったりとした時間に会話もはずむ

 食事の準備をしなくていい朝って素晴らしい!一気に独身時代に戻った気分で朝寝坊し、ベッドルームで息子と遊んでいると、「ピンポーン」とチャイムが鳴り、スタッフが朝食を持ってきてくれました。そう、ここヴィラ・アイル・バリは、7時〜11時30分に部屋でも朝食が食べられる嬉しいサービスがあるんです。扉を開けて招き入れると、セッティングを始めるスタッフ。私たち家族はパジャマ姿のまま、半屋外のダイニングへ移動します。目の前にあるプールに太陽の光が反射して、キラキラしています。吹き抜ける風も、バリっぽくて超気持ちいい。「あ〜幸せ♥」なんて思いながら、昨晩オーダーした朝食を頂きます。
 3歳の息子は、リクエストした子ども用のイスに座らせますが、ジッとしてご飯を食べないので、まずは、息子に朝食を食べさせます。その合間に、ママもご飯を食べるのがいつもスタイル。いつもだったら、「早く食べなさい!」なんて、怒りながら食べさせるのに、バリだと全然気にならない。むしろ、家族で食べる朝食が楽しく感じちゃう(笑)。さすがバリ!!
 リビングとダイニングが別々になっているので、食後のコーヒーは、リビングのソファーへ移動してまったり頂きます。遊びたくてウズウズしている息子はパパに預けて、ママはテレビを見ながら、お出かけする時間までボーッとして過ごしました。

キッチン付きなので長期滞在の方にもおすすめ

家事をせずにのびのびできる〜♥と思っていても、キッチンを見ると、何かしたくなるのが主婦。ガスコンロ、ミニ冷蔵庫、食器、カトラリー、ティーセット、鍋、栓抜きなど、一通りそろっているので、食材を買ってきてサッと調理することもできました。

ガロンのウォーターサーバーもあるので、ミネラルウォーターを買う必要もありません。お湯の準備もサクッとできて、コーヒーもすぐ飲めます。息子にはもう必要ないけれど、赤ちゃんがいるご夫婦には、ミルクの準備なんかも簡単に出来るので、お湯がすぐに出るウォーターサーバーがあるのって嬉しいですよね。

5種類から朝食を選べるなんてビックリ!キッズ用メニューも3種類からチョイスできる♪

 総支配人様が日本人ということもあり、メニューには日本語も表示されていて、英語が苦手な私たちでも楽にオーダーできます。ここの朝食はなんと5種類から選べるんです。

  • 1インドネシア(ミーゴレン、ナシゴレン、インドネシア風鶏のお粥のブブールアヤムからチョイス)
  • 2メキシカントルティーヤ(チキンのスパイスソテー入りのスパイシーチキンブリートと、プレーンなチキン入りのブレックファーストブリートからチョイス)
  • 3洋食(シリアルかパン、目玉焼き、オムレツ、スクランブルエッグなどから卵料理を選び、付け合せでポークハム、チキンソーセージ、ベーコンから好きなものをトッピング)
  • 4ヘルシー(洋食とほぼ同じで、付け合せが青菜炒め、きのこ炒め、蒸しさつまいもなどからチョイスする、ベジタリアン向け)
  • 5和食(お膳に酢の物、焼き魚、だし巻き卵などがのっていて、デザートに白玉寒天)

朝食画像

 どの朝食セットにも、フルーツジュースと季節のフルーツ盛りが付くのですが、こちらも選択方式に。フルーツジュースは、オレンジ、スイカ、パイナップル、パパイヤ、メロン、ミックスの6種類。季節のフルーツは、その時期に採れるフルーツかフルーツのヨーグルト和えから選択。朝にたくさんフルーツを食べたい、飲みたい!って時は、好きなだけ注文できるんです♪ フルーツ好きのママには贅沢なサービスでした。
 キッズ向けは、

  • 6クラクラ(スクランブルエッグ、ベーコン、フレンチトーストのセット)、クチン(プレーンオムレツとチキンソーセージとミニホットケーキのセット)、クダ(ナシゴレンかミーゴレンのどちらか)

この3種類からチョイス。必ずオレンジジュースとミニフルーツヨーグルトサラダが付きます♪ 普段はグズってなかなか朝食を食べない息子が、「もっともっと!」と喜んで食べていました(^O^)

10:00 ホテルの無料送迎車でスミニャックへ買い物

雑誌で見た憧れのお店でショッピング&ランチ

ショッピング画像

 おしゃれな買い物ができるスミニャックには、宿泊者限定の無料送迎車で出掛けました。8時〜23時まで送迎が可能で、クタ〜スミニャックエリアまで送ってくれるので、利用しない手はないですよね。

 スミニャックに到着後、ダンナと息子は近くのカフェで男同士の時間を満喫♪ ママは、1時間後に戻ることを約束して、ガイドブックでチェックした「MAKASS(I マカシ)2」へゴー!! バリ島の道路標識をモチーフにしたバッグが定番アイテム。大バッグが340,000ルピア、小バッグが290,000ルピアでお手頃価格。ビニールコーティングされているので、そのままビーチに持っていけそう。日常にあるものがフランス人オーナーの手によって、キュートな雑貨に見事に変身してます。ビーチサンダル型のi-phoneケースも遊び心があって釘付けに! 息子の面倒を見てもらっているお礼にダンナとオソロにしようかな、なんて迷っていたら予定の滞在時間の30分が経過。

 楽しい時間ってあっという間に過ぎちゃうね、(;´д`)トホホ…と思いながら、次の目的地、「Mimpi Mannis(ミンピ・マニス)3」へと急ぎます。店名は、インドネシア語で“甘美な夢”という意味みたい。ワクワクしながらお店に入ると、ポップな色使いが魅力的で、ポーチがセンス良くディスプレイ!! ショッピングに来るほとんどがオージーのようで、特に人気なのはサンダルなんだって。家族3人分買いたかったけど、トータルで10,000円しそうだったのでグッと我慢。(涙) 可愛らしいポーチ120,000ルピアを購入して、2人の元へ。

 「ママ、お腹すいたよ〜!」という息子をなだめながら、パパと3人で向かったのは、チェックしていたスミニャック・スクエアの前にあるカジュアルフレンチ「The Junction(ザ・ジャンクション)1」。早速、一番人気のジャンクションサラダ(89,000ルピア)をオーダー。レモンやハーブを効かせたソースがバリの気候にマッチして、爽やかな後味がたまらない! お店と同じ名前のジャンクションパンチ(35,000ルピア)でのどを潤し、オランダ産のハム、ゴーダチーズにハニービネガーを使ったサンドイッチのザ・サモス(45,000ルピア)でお腹いっぱいに。ママは、パパのおかげでスミニャック散策を満喫できました〜!

1The Junction(ザ・ジャンクション) 住所:Jl.Kayu Aya (Oberoi), Seminyak
【営業時間】
9:00〜23:30
ザ・ジャンクション画像

スミニャックのオベロイ通りにあショッピングモール
「スミニャック・スクエア」の路地を挟んだ隣り

2MAKASS(I マカシ) 住所:JI.Raya Basangkasa,Seminyak
【営業時間】
9:00〜23:00(ニュピのみ休み)

3Mimpi Mannis(ミンピ・マニス) 住所:JI.Dhyana Pura No4c,Seminyak
【営業時間】
9:00〜21:00(ニュピのみ休み)
ミンピマニス画像

プルメリア(バリ名ではフランジパニ)をバスタブ一面に敷き詰め、アクセントにバラを配したフラワーバス。302,250ルピアでお姫様気分を味わえます☆

フラワーバス画像

噴水画像

敷地内へ足を踏み入れると、アイル(水)を使ったモチーフが随所に。ゲートをくぐるとすぐに噴水があり、エントランスには小さな水路などを配置しています。

シャンプー、コンディショナー、シャワージェル、ボディローション、アフタージェル、虫除けスプレー、バスソルトなど、嬉しいアメニティ。左の石けんは、天然素材をふんだんに取り入れ、敷地内で作っているオリジナル! アメニティ画像

13:00 ヴィラでエステ

自分の部屋でスパが受けられる!夢のような時間をむさぼる

スパ画像

 ヴィラ・アイル・バリは、自分の部屋でもスパが受けられるのも特徴のひとつ。スパスタッフのお姉さま方が、スパ用のベッドを部屋へ持ってきてセッティング。あっという間にスパルームに早変わり!! この日は、人気のアーユルヴェーダテラピーの中から「アビヤンガ マッサージ(543,240ルピア)」60分をチョイス。アビヤンガとは、調合されたオイルを使ったマッサージのこと。不安からくる疲労や、新陳代謝を高めるツボを刺激しながら、体内毒素と脂肪を排出するそう。確かに、施術後はカラダも気分も軽くなりました♪ 仕上げには、バリニーズボレ、グリーンティ、ルルール、パンダンなどの植物の繊維を使ってスクラブ、スクラブ☆ 古い角質を優しく落とすピーリングの効果があるそうで、お肌もスッベスベ! 天然素材の香りにも癒されました。やっぱり定期的にケアするのって大事だな〜って実感。パパ、日本に帰っても、たまには休息時間をくださ〜い(^O^)

パパと息子はお部屋のプールで大はしゃぎ!

 ママがお部屋でスパを受けてる間、息子とダンナは部屋のプールで遊んでいました。目の前で2人が遊ぶことで、施術に集中できないかも……なんて思っていましたが、パパと息子の様子を見られたことが逆に安心感に。小さいお子様連れのファミリーには、このプランはオススメです。
 リクエストすれば、大小の浮き輪、幼児用の腕輪、水鉄砲、ボールなど、盛り沢山のおもちゃを用意してくれます。そのおかげで、私が施術を受けている間、2人共飽きることなくプールで遊べたみたい。
 ママの施術中にパパがトイレに行きたくなった!!なんてときでもご安心を。子どもがプールに落ちることのないよう、プールを覆ってくれるセーフティネットも完備。私たちのように小さな子どもがいる家族にとって、申し分のないサービスが用意されています♪

 プライバシーを配慮し、リラックスした空間で安らぎを感じられるように建てられた一戸建てのスパ・アイル。それぞれのトリートメントルームにはレストルーム、ジャグジー&シャワー、ロッカー、女性向けに化粧道具入れなどを用意。独立したトリートメントルームからは、新緑の景色や池を望むことができます。
 ウェルカムドリンクは、レモングラス、シナモン、ジンジャーにブラウンシュガーを加えたあま〜いドリンク。チェンパカの香りがする冷たいおしぼりを使うと、不思議とスパモードにスイッチが入ります。
 ボディパックやスクラブなどに使っている原料は、100%天然。驚くことに、利用者の到着時間に合わせて新鮮な原料を揃えることから始まり、各トリートメント用に調合してるんですって。きめ細やかなサービスに、ただただ脱帽するばかり。
 トリートメント120分(アーユルヴェーダシロダラまたはグリーンヘルス)とお食事(5コースフレンチまたはハイティー)がセットになったおトクプランもあります。

スパアイル画像

 3歳の息子と楽しい家族旅行をするために、ヴィラ・アイル・バリを選んだ最大の理由は、子ども向けアイテムが充実していたこと。ベビーベッドやベビーカートはもちろん、プールで遊ぶおもちゃ、トイレで使う幼児用の補助便座、子ども用のカトラリーなど、これがあったらいいのに、と思うことがほぼないんです。何よりも嬉しかったのは、ベビー用のケア用品が常備されていたこと。cussonsbabyという、日本では未発売なのですが、バリでは有名なメーカーでシャンプー、パウダー、オイル、ソープ、綿棒がセットになっていて、旅行アイテムにピッタリ。
 ヴィラの床は豪華な大理石ですが、お願いすれば、子どもが転んでもケガをしないようにベビーマットを敷いてくれます。これのおかげで、安心して部屋でボール遊びができました。ここまで子ども向けに配慮が行き届いているなら、2人目が生まれてすぐに連れてきてもいいなっ☆

ベビー用品画像

自動車画像

15:00 アフタヌーンティー

無料のアフタヌーンティーで優雅なひと時を過ごす

アフタヌーンティー画像

 甘い物好きなママにはたまらないサービスがコレ。毎日1回、10:00〜18:00、21:00〜22:30までの、好きな時間に無料で頼めます。カフェの種類も豊富で選ぶのにしばし時間を使いましたが、生クリームたっぷりのキャラメルマキアートに決定。事前に記入した希望時間に届けてくれました。この日は、インドネシアのお菓子が中心でしたが、メニューは日替わりで用意されているので、シュークリームやカステラ、クッキーなどの比較的オーソドックスな日も。スイーツが苦手なパパはさておき、息子とシェアして食べました。
\(^^)/

2人目ができたらベビーベッドを利用しちゃお

無料で0〜1歳半用のベビーベッドがレンタル可能。リクエストすれば、部屋まで運び、好きなところに設置してくれます。数に限りがあるので、事前に確認しておくのが無難。運がよければ、白くまのぬいぐるみ付きでレンタルできるかも!?

19:00 レストランで夕食

7年前の感動を思い出しながらキラキラのバリニーズダンスを鑑賞!

 7年前に情熱的なダンスを鑑賞したことを思い出し、月曜日はリゾート内のマタ・アイル・カフェへ行くことに。ダンナもあのキラキラダンスを覚えていたようで、にこにこしながら息子にバリニーズダンスのことを説明していました。
 日暮れと共にレストラン内部にウンブル・ウンブル(旗)の飾り付けが始まり、キャンドルが点灯。ガムランの調べ(村ごと集会所で演奏の練習をしています)と共に宿泊客だけでなく、近郊ホテルの宿泊客も続々とやってきました。観光客向け踊りではなく、プナリー(踊り手)は幼少の頃から踊っている地元の村人達。とてもきらびやかで、村人達は100%といっても過言ではないほど踊れるそう。ちなみに演奏家のことをプナーブといい、踊り手も演奏家も世襲制とのこと。祖父母から父母へ、そして娘・息子へとガムランや踊りが受け継がれていると聞き、文化とは一朝一夕では育たないんだなぁと実感。こんなに音楽や踊りが生活に根ざしている所が他にあるのかなぁと、改めて考えちゃいました。

バリニーズダンス画像

 バリニーズダンスの構成は、ガムラン演奏(なんと12名も)に乗せて、レゴンダンス、トッペンダンス(お面をつけたお笑い系のダンス)、オレッグダンス(宝塚系。若者の出会い・恋愛をダンスで表現)で約1時間半繰り広げられます。最後はダンサーが観客席に遊びに来てくれて、アットホームな雰囲気の中記念撮影をしたり、ゲストを誘ってステージで一緒に踊ったりします。
 トッペンダンサーの洋服の重さが2sあると聞き、お面を外せば若者かな、と思っていたら、ご年配の方の姿が軽やかに踊る姿が印象的でした。

キュートな笑顔に安心感も倍増!!

「ホテルの顔とも言えるフロントやスパでお客様と接することが多いので、とにかく笑顔を絶やさず、気持ちよく過ごして頂くように心がけています。スパ・アイルにいらっしゃったら、後悔させない施術をさせて頂きますので、ぜひお越しください」

スタッフデージィーさん プロフィール/
デージィーさん(29才)
スパ&フロント&
レセプションスタッフ
お客様のために、親切丁寧な接客を
するのがモットー。

ここにも魅力的なサービスが◎子どもに優しいレストラン

レストラン画像

 レストランにも子ども用イスが常設され、食器もカラフルなプラスチック製を使用。落としても気にならないので、安心して食事できました。息子はその日の気分次第で食べたり食べなかったりするので、アラカルトを頼むことがほとんどの私たち。人気のメニューを聞き、

  • 1青菜と小エビのトマトクリームソース(75,000ルピア)
  • 2ロコモコ丼(75,000ルピア)
  • 3ミーゴレン(インドネシア風焼きそば・75,000ルピア)

をオーダー。どれを食べてもおいしく、ダンナも息子も大喜びでした(^O^)

夕食画像

  • 4コースメニュー(アミューズ、前菜6種の盛り合わせプレート、スープ、白身魚のソテーモンテカルロ風または骨付きポークソテー フルーティデミグラスソース、デザート・330,000ルピア)も気になるところ。明日のディナーは、コースメニューをオーダーして息子とシェアしようっと♪

スタッフのちょっといい話

オリジナル石けんはスパスタッフが敷地内でひっそり作っていました!

 バスルームに置かれている、オリジナル石けん。オリジナルというからには、どこか直営工場で作っているのかと何気なくスタッフに聞いてみると、スパ・アイルの奥に建てられた、四畳半ほどの小さな小屋の中で作られていました。
 カリスマヒーラー直伝のレシピを受け継ぎ、毎日コツコツと作り続けるスパスタッフのサリフさん。「石けんを作り始めて5年になります。1人で黙々と作業することが自分には合っているようで、集中して作業することは楽しいです」。オイルの調合から石けんの形を整えるまで、ひとつひとつが彼の手作業。「お客様に気持ちよく使って頂けるように、気持ちを込めてひとつひとつ丁寧に作っています」。そんなサリフさんが直接指導してくれる石けん教室は子どもたちに大人気。お部屋のキッチンで開催されるので、思い出に残る石けん作りができそう♪
(所要時間:3時間 422,800ルピア/1人)

オリジナル石けん製作画像

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